
VESTIS IMAGO -Wedding-
WDライン公開へ
2026年3月1日、
VESTIS IMAGO -Wedding- は正式にOPENしました。
そして本日、
ウェディングドレス(WD)ラインを一部公開します。

これは単なる衣装追加ではありません。
前撮り・フォトウェディングにおける“像”を成立させるための設計です。
VESTIS IMAGO のWDは、
背景に合わせるための衣装ではありません。
どの舞台に立っても、
主役として成立する一着。
そのために構造から設計されています。

構造から設計されたWD
写真になった瞬間に、格が変わる。
それがこのラインの基準です。
- 縦軸が通るシルエット
- 面で成立するボリューム設計
- 光を受けたときに崩れない陰影構造
リアルで撮影した立ち姿に、
自然に、無理なく、美しく乗ること。
そして
宮殿でも、大聖堂でも、日本庭園でも、
どんなロケーションの前撮りでも負けない存在感を持つこと。
WDは“飾り”ではなく、
ウェディングフォトの骨格です。

WDは象徴
ウェディングフォトの象徴は、やはりWDです。
最もシンプルで、
最も誤魔化しが効かない衣装。
だからこそ最初に公開しました。
レースの密度、
サテンの光沢、
チュールの重なり。
フォトウェディングとして写真になったときに、
“本物以上に本物らしい”存在感を追求しています。

どんなドレスでも制作できます
- シンプルなドレス
- クラシックなドレス
- ボリュームのあるプリンセスライン
- スレンダーライン
- 海外ブランド風ドレス
- オートクチュール風ドレス
- 現実では用意できないデザイン
ご希望のイメージがある場合は、お写真や参考画像をお送りください。
イメージをもとに衣装と背景を構築します。
既存の衣装に合わせるのではなく、
お二人のイメージに合わせて制作できるのが
VESTIS IMAGO -Wedding- の特徴です。
体型を整えて着ることもできます
VESTIS IMAGO -Wedding- では、実際の体型のまま衣装を生成することも、
理想のシルエットに整えて制作することも可能です。
- 二の腕を細くしたい
- ウエストラインを整えたい
- ドレスが似合う体型にしたい
- モデルのようなバランスで着たい
- 姿勢を整えたい
など、ご希望に合わせて仕上げることができます。
無理に体を締め付けたり、サイズを我慢する必要はありません。
理想のバランスで衣装を着た姿を残すことができます。

現実では用意できない衣装も制作できます
- 超ロングトレーン
- 特殊な素材
- 海外風ドレス
- 映画のような衣装
- クラシックな大聖堂スタイル
- CGのような空間
現実の制約に縛られず制作できるのが
VESTIS IMAGO -Wedding- の大きな特徴です。

ここから広がる世界
VESTIS IMAGO -Wedding- は
ロケーションの拡張だけではありません。
衣装そのものから設計する新しい前撮りです。
このWDラインを起点に、
色打掛、カラードレスへと展開していきます。
前撮りは、次の段階へ進みます。
よくある質問
通常の前撮りとの違い
通常の前撮りとの違い
一般的な前撮りでは
- 衣装の種類が限られる
- ロケーションに制限がある
- サイズや体型の制約がある
- 時間や天候に左右される
などの条件があります。
VESTIS IMAGO -Wedding- では
- 衣装を自由に制作できる
- 背景を構築できる
- 体型を整えて仕上げられる
- 時間や場所に制限がない
という特徴があります。
現実の撮影と生成技術を組み合わせることで
これまでにないウェディングフォトを制作できます。


























FASCINOでは、FLVS™・SATIS TOTA™・VESTIS IMAGO™ -Wedding-という3つの仕組みで撮影を構成しています。

